ハイフ(HIFU機器)

ハイフ(HIFU)施術は技術力ある院長が行います。

ハイフ治療 こんな方におすすめ

  • たるみを改善し、顔を引き締めたい
  • 最近ほうれい線が目立ち始めた
  • 表情 じわや 、小じわが気になり始めた
  • 口角が下り始めた
  • 肌のキメやハリが無くなってきた
  • 昔の写真を見ると顔が違う

年齢によるコラーゲン量の変化

コラーゲン量の推移

ハイフ(HIFU)高密度焦点式超音波

たるみとは

加齢現象として、顔の皮下にある浅筋膜(SMAS)にゆるみが生じてきます。
またこれとともに、皮下脂肪の中に、脂肪を区分けしている線維状の組織があります。
これも徐々にゆるんでいきます。
このゆるみが皮膚のたるみにつながっています。

HIFU(ハイフ)とは

・焦点の深さを4.5mm(浅筋膜の深さ) 3.0mm(真皮深層から皮下脂肪の深さ) 1.5mm(真皮浅層の深さ)の3つの深さに超音波を照射します。

・高密度焦点式といって、超音波エネルギーを1㎤に集中照射し、その部分のみを加熱します。

・皮膚表面には熱が加わらず、ダメージがありません。

・照射されて部位は55度から65度に加熱され、熱凝集を起こします。これはすなわち、コラーゲンの再生と組織の引き締まりが起こるということです。

ハイフを使用したリフトアップ・タイトニング治療

資料

HIFU(ハイフ)の効果

・フェイスリフトの手術では浅筋膜(SMAS)を引き上げるということをします。HIFUは手術と同じように、浅筋膜(SMAS)に加熱、熱凝集を起こすことによって、浅筋膜を引き締め顔のたるみを改善します。

・皮下脂肪の中の線維状の組織も引き締めることができるので、顔の引き締まり、すなわち小顔効果が期待できます。

・引き締まりが起こると、毛穴が目立たなくなります。

・化粧ののりがよくなります。

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