ハイフ(HIFU)

ハイフ(HIFU)施術は院長が行います。

こんな方におすすめ

  • 最近ほうれい線が目立ち始めた
  • 表情 じわや 、小じわが気になり始めた
  • 口角が下り始めた
  • 肌のキメやハリが無くなってきた
  • 昔の写真を見ると顔が違う

年齢によるコラーゲン量の変化

コラーゲン量の推移

ハイフ(HIFU)高密度焦点式超音波

HIFUとは

・【HIFU-高密度焦点式超音波-】を使用したリフトアップ・タイトニング治療です。
・表皮を傷つけないので【ダウンタイム】はありません。

ハイフを使用したリフトアップ・タイトニング治療

筋膜にスポットで熱を与えることでスポット同士が引っ張られます。

その時に得られる効果はシワ、ラインの引き上げ、皮膚のタルミのケアです。
2週間かけて徐々に引きあがり、次の2週間で修復再生が行われます。

また、脂肪細胞は超音波により分解され、マクロファージによって徐々に消化、排出され、ボディのタイトニングが得られる。分解された脂肪細胞が体外へ出るまで、4週間から12週間掛かるといわれている。

超音波エネルギーを約1cm³に集中照射しショットした部分だけを加熱する。(高密度焦点式超音波)
皮膚細胞にダメージを与えることなく、皮膚の筋膜層にエネルギーを供給し肌の 引き締めと、コラーゲンの再生を行う。
また、超音波をスポット照射された部位は約56℃~65℃位に加熱されて、徐々に消化、体外に排出される。
熱刺激によって血行促進、代謝アップ、肌細胞を活性化し、肌の土台といえる表在性筋膜(SMAS層)を引き締める。

皮下脂肪の衰えが原因のたるみ

脂肪細胞の中には、繊維状のコラーゲンで出来た組織がある。
これらは皮膚をクッションのように支えて持ち上げる働きがあるが、加齢と伴に脂肪量が減ったり、萎縮したりすることで弾力を失う。
更に加齢が進むと皮下組織に凹凸ができタルミの原因になる。

筋膜の衰えが原因のたるみ

真皮層や皮下組織の衰えが原因のタルミも、根本的には皮下組織の下層にある筋膜が衰えることで引き起こされる。
これはSMAS筋膜(表在性筋膜)の衰えが原因で、SMAS筋膜のタルミによって上層の真皮層がたるみ表面に現れる為。

HIFUの効果

脂肪細胞に対して

超音波によってドロドロに分解された脂肪細胞は、白血球の一種であるマクロファジー(貧食細胞)によって掃除され徐々に消化、体外へと排出される。
施術を受けてから分解された脂肪細胞が、完全に体外へ出るまで約4W~12Wかかると言われている。

ボディシェーピング

顔のリフトアップ

  • 皮膚の引締めと再生
  • コラーゲン生成の促進

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